毛穴を引き締める方法

Vビームで透明感のある美しい肌色に

皮膚の赤い部分に反応して治療を行うレーザー治療。にきび跡など肌に関する赤いトラブルを解決します。

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症例写真
Vビーム

赤ら顔や赤く炎症してしまったニキビ跡、赤あざ…など、肌に関する赤みのトラブルは数多くありますが、これらは赤だけに反応するレーザーで取り除くことができます。1回の施術でも赤みが薄くなったのを実感できますが、通常3回以上行うと、他の皮膚と変わらぬようになっていきます。赤みの強いニキビ跡に。赤い色素のみに吸収されるレーザーで、他の皮膚と変わらない色調へと整えていきます。

■Vビーム ケロイドの治療


高須幹弥医師からのコメント
ケガによる傷跡で、赤みも盛り上がりも強かったタイプです。1ヶ月おきに2回Vビームを照射し、同時にステロイドの注射を行うと、2回の治療でも違いがはっきり現れてきます。
ケガの傷跡は時間が経てばある程度は落ち着いてきますが、早く目立たなくしたいならVビームがおススメ。また人によっては赤みや盛り上がりがそのまま残ってしまうこともありますが、何何も経った傷跡でもVビームやステロイド注射によってかなり目立たなくしていくことができますよ。
■Vビーム 赤ら顔を治療


服部良光医師からのコメント
頬から鼻にかけての毛細血管が浮き出て、赤ら顔の症状が強くでていたタイプです。数回Vビームを照射することによって、ほとんど赤みが目立たなくなっています。
毛細血管は年齢とともに拡張して赤みが強くなっていきます。特に肌の白い方は、ちょっとした赤みでも目立ってしまうもの。赤ら顔の治療は難しいといわれますが、Vビームが強い味方になってくれますよ。
■Vビーム ニキビ跡の赤みを治療


高須英津子医師からのコメント
ニキビ跡による赤みの治療をVビームで行った男性。Vビームは、赤い色素だけに反応し、赤みの原因となっている余分な毛細血管や色素を除去します。1ヶ月おきに数回、Vビームを照射することで、徐々に赤みが消え、目立たなくなってきました。
■Vビーム クモ状血管腫を治療
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■Vビーム 唇血管腫を治療
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■Vビーム 血管腫を治療
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■Vビーム 血管腫を治療
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■Vビーム 血管腫を治療
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